猫とワタシ

糸小屋

身近な植物で糸を染め、【草木染め糸の販売】と【機織体験】の小さな糸小屋です。草木染め糸のネット販売を始めました【糸小屋gayagaya】です。尚bookmarkの所からお入りいただけますのでよろしくお願いいたします。

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身近な出来事

連休中 いかがお過ごしですか?

こんな記事を見つけました。ので・・大摩邇さんよりお借りしました。

異常も、日々続くと、 日常になる

この記事のみを表示するまったく ・・・・(♯`∧´)

原発

福島県内の除染で出た土の再生利用に向け手引き案

福島県内の除染で出た土について、環境省は、最終処分する量を減らすため、放射性物質の濃度が一定の基準を下回ったものは、道路や防潮堤の盛り土などとして県内外の公共工事で再生利用する方針です。

また、環境省は、土を園芸作物などの農地の造成に再生利用する場合、土の放射性物質の濃度が1キロ当たり5000ベクレル以下で、その上に汚染されていない土を50センチ以上かぶせれば、住民の被ばく線量を、政府の長期的な目標である年間1ミリシーベルト以下におさえられると説明しました。  (♯`∧´)

河原の土手とか公園の盛土とかに使われたら のんびりビニールシートを引いて 🍙も食べれない

家庭菜園の野菜も スーパーの野菜も安心して食べれないのね。。。 何を考えているのよ (♯`∧´)

そして またまたこちらも  まったく ・・・

京都府舞鶴市で4日に開催された大相撲舞鶴場所で、土俵上で多々見良三市長(67)があいさつ中に倒れ、心臓マッサージなど救命処置をしていた女性たちに、女性は土俵から下りるようにとの場内アナウンスが数回行われたことが複数の観客の証言などで同日分かった。(心臓マッサージをしていたのは女医さんと言う情報も)

何を考えているやら・・ 。゚(゚´Д`゚)゚。


この記事のみを表示する春ですね・・・(^^♪

身近な出来事

3月の8日~16日まで娘が親子で里帰り・・・

8日はぶたのしっぽのぎゃらーりー展の搬入の日 9日から11日までは展示会

13日には セレクト7に冬物引き下げと 春物の納品・・・

14日湯河原の娘が通う 陶芸教室に 焼けた陶器の受け取りに・・

ケイオウザクラ

陶芸教室のミカン畑の ケイオウ桜が満開・・・

15日は 香港から友達が遊びに来て 小田原城に🍙を持ってお出かけ

小田原城

いつもは危ないからと 手を繋いでいるが ここは自由・・・

1歳2ケ月とは思えない歩きプリ・・

小田原城2

はるか遠くまで 一人でテクテク・・・・ 大きな声で アキラー と呼ぶと

ちょこちょこと戻ってくる  

その夜 アキラ君の父ちゃんが泊まり掛けでお迎えに・・

翌日のお昼にはかえって行きました。 なんとも忙しい日々でしたが

只今正常に戻り 4月末からの春のバック展に向け

コツコツ作業を進めています。


この記事のみを表示する心配

東北災害

東北の震災から7年・・・

少し気になる記事を見つけましたので・・・

東北の震災の2か月前にも 新燃岳が噴火をしていたということですが

. 2011年1月26日:新燃岳で噴火(多量の火山灰や軽石、溶岩噴出)
→2011年3月11日:東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)、M9.1。

過去にも色々有ったようなのでコピーを貼りました。

【霧島連山の噴火と大地震・大噴火が連動した例】

1. 1677年:御鉢で噴火
→1677年4月13日:延宝八戸沖地震、M7.2~8.0、津波あり。
→1677年11月4日:延宝房総沖地震、M8.0前後、死者500人、津波あり。

2. 1678年1月9日:御鉢で噴火
→1678年10月2日:宮城県北部沖、M7.5前後。

3. 1706年12月15日:御鉢で噴火
→1707年10月28日:宝永地震(南海トラフ全域)、M8.4~8.6、死者5千~2万人以上。
→1707年12月16日:富士山の宝永大噴火。

4. 1717年2月9日~22日:新燃岳で噴火
→1717年5月13日:宮城県沖、M7.5、津波や液状化被害。

5. 1891年6月19日:御鉢で噴火。
→1891年10月28日:濃尾地震、M8.0、最大震度7相当。死者・行方不明者7千人以上。

6. 1894年2月25日~28日:御鉢で噴火
→1894年3月22日:根室半島沖地震、M7.9、津波あり。
→1894年6月20日:明治東京地震、M7.0、死者31人。

7. 1896年3月15日:御鉢で噴火
→1896年6月15日:明治三陸地震、M8.2~8.5、津波あり、死者・行方不明者2万2千人。

8. 1914年1月8日:御鉢で噴火
→1914年1月12日:桜島地震、M7.1、死者29人。
→1914年3月15日:仙北地震、M7.1、死者94人。最大震度7相当。

9. 1923年7月11日~20日:御鉢で噴火
→1923年7月13日:九州地方南東沖、M7.3。
→1923年9月1日:関東大震災、M7.9、死者・行方不明者10万人以上。

10. 1959年2月17日:新燃岳(昭和噴火)
→1960年3月21日:三陸沖、M7.2。

11. 2011年1月26日:新燃岳で噴火(多量の火山灰や軽石、溶岩噴出)
→2011年3月11日:東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)、M9,1

新燃岳かなり激しく噴火を繰り返していますので 心配になりますね。

この記事のみを表示する建設ラッシュ

身近な出来事


昨年の夏より 我が家の周りは建設ラッシュ・・

下の写真の左側の黒いお家は何年も住んでいないお家を壊し 新築をし まだ工事中・・

そして 黒いお家の一軒先も 大きな鉄筋建てのお家を壊して 3階建ての15世帯の集合住宅 これもまた まだ工事中で

重機が奥の方で作業中・・

そして 右側の我が家の隣の空き地が分譲され 家が3軒 これまた 工事中・・

そして 突き当りの川の土手も工事中・・・・

自宅前  店前

(作業が開始される前の静かな時間帯の写真)

真夏の解体工事・・ 小屋の商品をビニール袋に入れてホコリ対策・・

それが終われば 基礎工事から建築材料の搬入で大型車やクレーン・・・

とてものんびり 店を開けている状況ではない・・開けていても 店の前は交通整理のお兄さんの指示で 人も自転車もかけぬけていく

これは 神様の贈り物・・・ と考え・・年末から 片付いていない小屋や我が家の大掃除・・

そして 孫と出掛けたりしていたが

3月の9日~11日までぶたのしっぽで ギャラリーセールが行われるので出店 準備をと

小屋の中で作業をしていると 道の向こう側で 何か話しげな方が・・・

戸を開けて 挨拶を・・・ そしたら  心配してたの~

ずーっと 開いてないから どうしたのかと思って・・・

有難い話です。 感謝です。この所 落ち込んでいた心に 光を差し込んで下さいました。

有難いですね。お店には来たことのない方でも 道を歩きながらでも 心に留めていていてくださって・・

そして今も 入れ替わり 立ち替わり 店前に車もとめて 建材の搬入をしていますが

スミマセンの心が 作業をなさってる方に 感じますので なぜか穏やかな気持ちになってます。

でも何で 工事が集中したんのでしょうね・・・そして 数日前から この写真の後ろ側で 数年前に建てた

集合住宅の外壁の塗装工事が始まりました。